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『書くことの不純』角幡唯介

1,760円

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生死の瀬戸際で、もう一人の自分が囁く「もっと面白くしよう」という誘い。書くことは不純だと言いながら、それでも書き続ける冒険家・角幡唯介がたどり着いた、行為する表現者の真髄とは。 四六判 256ページ 中央公論新社

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